つるのおんがえし郵送版

30年の梅が瓶の中に与えた影響 2024年1月 138号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  2024年をあなたと共に迎えることが出来たことを、心から嬉しく思います。時代がどれほど変わろうとも、いつ何度転ぼうとも、起き上がって多くの人を励ます自分でいたいと思...
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ポストは動くって知っていましたか? 2023年12月137号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  11月に47歳となりまして、髪、バッサリ切りました。来年は年男!昇龍のごとく、うん、駆け上がるぅ!感動・創庫の芦川永光です。 大切な思い出  今日は、セミナーや講演...
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主導権は子供にあり!こどもの国 2023年11月136号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  何を食べても美味しい秋を迎え、馬肥ゆる秋が文字通りの体型へと変貌してしまいました。ボクシングがしたい!けど、そこらじゅうから引っ張りダコで、年内はお預け。日々感謝の...
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病は気からってほんとそう 2023年10月号 135号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  秋の爽やかな風を感じたと思ったら、数日後にはまた真夏日。そんな9月を目まぐるしく過ごしていたら、ひと月スキップしちゃっていました。もっと涼しくなったら、バイクで紅葉...
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なぜ宮崎駿監督は10年前の引退を撤回して、 新作映画を制作したのか? 2023年8月134号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  夏本番なのに大幅増量。そうだ、ボクシングジムへ行こう。モンスターの四階級制覇に触発されて、イタ気持ち良いが今こそ欲しい、芦川永光です。 以前の僕は 「テレビの奴隷」...
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才能というものは確かにある 2023年7月 133号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  日本よりも茶番デミックによる行動制限がキツかったオーストラリアから4年ぶりに幼馴染が帰ってきました。僕以上に変人扱いされ、孤立しながらも忍耐してきた話を聞きますと、...
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仕事中毒が子供と向き合う日々 2023年6月 132号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」 仕事中毒者が子供と向き合う日々  市役所で前代未聞といわれたホームスクーリングは、「これで良いのか?」と確認ばかりの毎日です。保育園のありがたさを卒園後に実感している...
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横浜市を離れるにあたり 2023年5月 131号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  3・4月号を飛ばして、この5月号はGWの最中に書いています。今日は5月4日。ここまで本当に色々あったので、お話ししたいことがたくさんあります。ちゃんとまとめられるか...
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ポスティングの歴史を振り返って 2023年2月 130号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」 全てのタイミングは行き当たりピッタリ!  2023年のひと月目を無事に過ごすことができました。感謝です。地球温暖化なんてやっぱり嘘じゃん!と確信できるほど寒い日が続い...
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節目の年 2023年1月 129号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  2023年、感動・創庫にとって15回目、芦川永光にとって広告業20年目、節目となる新年です。今年も「つるのおんがえし」を通してあなたへ、感謝と希望をお伝えしていきた...
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全ての過去は益  2022年12月 128号 

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」 全ての過去は益  広告の仕事を始めてもうすぐ20年となるわけですが、その前に3年だけやっていた仕事が、メーカーでの生産管理の仕事でした。鋳造といって型にアルミを流し込...
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既にそこにある使命 2022年11月 127号

「ご縁」をいただいたお客様にお届けする、「大きな想い」の「小さなお手紙」  秋が短すぎて、身体がビックリしています。息を吸うと空気がパリッとしてて、そこでもビックリ。でも冬も服を重ね着して、色や形を変えて過ごせる好きな季節。紅葉に燃える山々...